コルカタの詐欺師

ネットもなく電気も水道もトイレもない。そのような生活に耐えられるのは1ヶ月が限度だろう。

護るべきもの

感情の芽がぐんぐんと伸びていて、「よくわからないイキモノ」から「言葉を交わせるヒト」に変わりつつある。毎日起こる小さな変化にいつも驚かされています。

幸せってなんだろう?

「自分がなすべきことを、全力で、楽しみながらやっている人」が、疾走するあいだに、ふと垣間見るものではないか。

赤ちゃん力

何とか父親として(あるいは母親以外の庇護者として)認知してもらったのは家に帰ってから1週間を過ぎた頃だった。

漠然とした将来への不安

私は浪人一年目の18歳の女で、今私は大学(観光学部)に通うか、幼稚園の先生になるために短大に進学するか考えています。

盗難の心配

やはり発展途上国では一眼レフカメラを持ち歩くのは危険度が増すものでしょうか?