1月312001 聖地ポッパ山で瞑想する ボー・ミン・ガウンの第一印象は「テキ屋の親分」である。着流し姿で立膝を付き、頭髪は五分刈りで、煙草をくわえ、眉間に深い皺を寄せている。 Read details 2001年1月31日旅行記2001By 三井 昌志
ヤンゴンの路地裏でナンパされる ヤンゴンの街は路地裏が面白かった。そこには下町の飾らない日常生活、素顔のヤンゴンがあった。 Read details 2001年1月29日旅行記2001By 三井 昌志 1月292001
1月282001 ヤンゴンのシンボル・シュエダゴンパゴダ ミャンマー最大規模のパゴダ「シュエダゴンパゴダ」は高さ99mの塔。黄金のテーマパークだ。 Read details 2001年1月28日旅行記2001By 三井 昌志
ラオスのディスコとバイアグラ イラン人の妻がいるというコンクリート会社の社長イーさんが、夜な夜な連れ込み宿で行っていたこと。 Read details 2001年1月26日旅行記2001By 三井 昌志 1月262001
1月232001 ラオス唯一のボーリング場に行く 映画館がない国ラオスで奇跡的に営業していたボーリング場には、案の定閑古鳥が鳴いていた。 Read details 2001年1月23日旅行記2001By 三井 昌志
ルアンプラバンの托鉢 世界遺産にも登録されているラオスの古都ルアンプラバンで毎朝行われている托鉢は、信仰確認のための神聖な儀式だ。 Read details 2001年1月20日旅行記2001By 三井 昌志 1月202001
1月192001 ラオス北部の少数民族の暮らし ラオスの山村の人々は、山や川に分け入って、燃料や材木や動物の肉を得ている。文字通り、自然と共に暮らしている。 Read details 2001年1月19日旅行記2001By 三井 昌志
ラオスの田舎で鹿肉を食べる ノーンキャウに行くには、ウドムサイという町までバスで行って、ピックアップに乗り換えなくてはいけない。 Read details 2001年1月18日旅行記2001By 三井 昌志 1月182001