たびそら 写真家・三井昌志
たびそら 写真家・三井昌志
写真家・三井昌志が撮る素顔のアジア
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Author Archives: 三井 昌志

お金を集めて回るゾウ

まるで「お小遣いちょうだい」と手の平を差し出すように、ゾウは鼻の先を主人の顔の前に差し出した。

2004年3月25日旅行記2004By 三井 昌志

フレンドリーなダッカの人々

急激に変化する街・ダッカにあって、人々の親切さとフレンドリーさは少しも変わらなかった。

2004年3月23日旅行記2004By 三井 昌志

ダッカの空気がきれいになった理由

世界最悪だったダッカの大気汚染が短期間で改善した理由は、ベイビータクシーの排ガス規制だった。

2004年3月21日旅行記2004By 三井 昌志

ダッカのスラム街で暮らす少女との再会

4畳ほどの広さの部屋に、両親と6人のきょうだいが一緒に暮らしている。寝ているときはほとんど身動きが取れない。

2004年3月19日旅行記2004By 三井 昌志

ある僧侶の死

「彼は死んだよ」僧侶は呟くように言った。「せっかく来てくれたのに、残念だけど」

2004年3月9日旅行記2004By 三井 昌志

カレン族は日曜日の朝に賛美歌を歌う

カレン族の村人の八割が敬虔なキリスト教徒。賛美歌を歌う日曜礼拝を覗いた。

2004年3月7日旅行記2004By 三井 昌志

カレン族の村で食べたトカゲカレー

カレン族の男たちは森で鳥や猿や鹿などを狩って食べるのだが、その日の夕食に出てきたのはトカゲ肉だった。

2004年3月6日旅行記2004By 三井 昌志

象使いがいる森へ

ミャンマーには働く象がたくさんいる。象の仕事は山で切り倒した木を道路まで運ぶことだ。

2004年3月5日旅行記2004By 三井 昌志

日本兵に恋したビルマ人

イイモンは伸び盛りの若葉を思わせるみずみずしい少女だ。飾り立てる必要のない自然な輝きを持っていた。

2004年2月24日旅行記2004By 三井 昌志

3年という歳月が少女を変えた

イイモンは伸び盛りの若葉を思わせるみずみずしい少女だ。飾り立てる必要のない自然な輝きを持っていた。

2004年2月18日旅行記2004By 三井 昌志
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All Images and Original Text © Masashi Mitsui